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☆KIS・KRM(関電グループ)☆

1 :夢悩感電舎因:02/03/07 01:25
関連スレ
東京レコードマネジメント(東電グループ)
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/atom/1008432403/l50

感電社印お待ちかね?新スレたてたよ!
盗電社印すんまそん
KRM(完済レコードマネージメント)はマイナーなんで
KIS(感電上方システム、KRMの親会社)の情報もキボンヌ
那珂も二羽も土地もみんな寄っといで(^_^)v





2 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/07 01:28
わーい2だー

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/07 12:32
おー。寄生虫生活から脱出だあ。
ところでみんな、あの青い制服好き?ぼくだいすき。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/07 21:03
青性服 射淫の汁で 真っ白に

5 :夢悩感電舎因 :02/03/08 12:15
制服のこともええけど
会社についての情報をキボンヌ
元レコマネのおねいちゃんもカキコよろしく

6 :45万×2=没:02/03/09 00:27
感電の子会社やから感電興行や感電化工や鉄区と同じ運命か
青性服の威力で生き残り?

7 :二羽もどき:02/03/09 02:51
このスレ無視。おもんない。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/09 23:08
みんな同じ顔に見えるのは気のせいか?年のせいか?
同じような色の茶髪、アイシャドウ、マスカラ・・・
確かに違いはあるが、ほとんど姉妹のようだ。
女の園は大変だ・・・

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/10 00:58
なんとも渋いスレが立ったな。
名スレの予感age

10 :スキスキスー:02/03/10 01:51
すきすKISー!!!

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/12 12:52
最近ぜんぜん聞かんけどKISWEBってどうよ?
感電はk−小渕.comばっかり、同じ感電グループなのに
情報キボンヌ!

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 01:53
>>8
それは年のせい。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 01:56
あの青制服、ガンダムみたいだから嫌いだ〜(; ´Д`)

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 13:35
>>8
いや、確かにレコマネ風メイクってあるかも。
なあーんとなく似てる気がするなあ。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 19:52
>>13
ガンダムだけでなく、ガンタンクもおるでよ!
あの性服は太って見えるからなぁ

16 :  :02/03/13 22:45
>ガンダムだけでなく、ガンタンクもおるでよ!
もしかして、あの娘ですか?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 23:07
>>16
ダレのこと?伏字でキボーン!

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/13 23:48
こういうスレをたてるイチビリな能なしがまずリストラされるべき。
逝け

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/14 00:21
>>11
最終KISもk−optiに統合する考えがある。
電気新聞よめ。


20 : :02/03/14 21:02
>17
○○○とさん

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/14 23:02
>>19
ジョウホウハ、ジブンカラトリニイクモノデスガ(w
イツノカ、オセーテ。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/15 23:58
age

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/17 03:38
半分くらいの子が、スカートをウエストで折り返して
短くしている。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/17 11:26
>>23
詳しいですねぇ。
でもそれじゃあ、ギャルと変わらないじゃん。
高校から直ぐだから、あんな風になるのかな。
ある程度年齢が高くなるとそれなりに落ち着いてくるけど。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/17 22:42
それは折り返さないとウエストぶかぶかだから。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/18 00:11
半ズボン(キュロットって言うんだったっけ?)の娘見たことあるけど超ダサイね。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/18 02:02
半ズボンたんハァハァ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/18 17:35
>>21
見たことある。k-optの特集を組んでたとき。FTTHの話かなぁ。もう数週間
まえになる。探すのは至難と思われ。
たしか、情報関係の子会社は最終k-optに収斂されていく、という図がのって
いた。文章としてかかれていなかったと思う。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/23 19:56
age

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/26 22:52
やれやれ、仕方ないな。
30ゲットだ。
ずざざー。 猫おらんけど勘弁してくれ。
こうでもしないとスレ伸びない。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/30 15:20
KIS社印ですが、なにか?

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/30 21:26
>31
KISって機器のリース以外に何してるの?
システム開発?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/03 17:58
感電50周年記念age

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/03 22:14
>32

機器リース以外に感電男性社員のの性欲処理として役立ってます。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/03 22:24
>>32
おまえ社員?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/04 01:49

社員のはずないやろ。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/05 01:06
そうやろな。
KISにはいい子がいっぱいいます。ふつうの会社よりずっといいよ。
32が社員であるなら、それは世間知らず。


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/07 23:32
おぅ、KISええぞ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/18 00:11
KRMはどうよ?

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/18 23:00
とりあえずage
マッタリしたスレやね

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/18 23:04
>>39 に誰かレスしてやれよ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/19 00:00
>>41
レ駒ねのお姉さんに、書庫で書庫書庫・・・夢見ていましたが、
それだけ。
っていうか、KISの電力内拠点はなくなるわ、レ湖まねにするだけの
資料はないわで、どちらも先行き怪しい予感。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/19 13:22
>>42
書庫で書庫書庫・・・
ちょっとage。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/22 00:18
age

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/22 00:21
書庫書庫してる最中にageるな。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/22 01:36
青性服いいよね〜大好き
書庫で書庫書庫って、なんか想像してもた・・・

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/23 01:19
age

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/25 19:25
GW直前age

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/25 20:54
なんか、このスレageばっか。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/26 21:05
>>49
みんな青性服の情報キボンヌ〜って思ってるんだヨ
よって、age

51 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/04/26 23:46
もういないけど安○さんの青制服姿、可愛かったなぁ・・・


52 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/27 01:23
↑安○たんは、なぜいなくなったの?

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/28 00:18
安○たんって、誰似??

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/29 21:20
書庫でチューしたYO

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/30 12:45
俺なんか書庫書庫したYO(1人で)

56 :雷龍 ◆DevilyQs :02/04/30 14:24



今夜10時 厨房板から発信する どでかい祭り!!!

暇な奴はハッピ用意しとけぇ。

久々にどんちゃん騒ぎしちゃおうじゃねぇか!!!

http://tmp.2ch.net/kitchen/


  

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/02 12:04
しかし、KIS情報って少ないな・・・
キボンヌゥゥ

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/02 12:06
>>57
すぐ、合コンしてくれるよ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/02 12:46
>>58
詳しいリポートをキボンヌ

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/02 22:08
すぐ一発やらせてくれるよ

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/06 23:40
age

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/09 19:13
安○たん・・・ハァハァ

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/09 23:40
漏れの周りのKISはかわいくていい子ばっかりやぞ。うらやましいか。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/09 23:43

ぜんぜん!

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/10 16:42
漏れはうらやましい・・・

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/10 21:55
>63
目医者行け

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/11 00:26
>66
賛成

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/11 00:51
>67
禿同

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/11 01:00
>>66-68
 かわいいKISの女の子が周りにいない不幸を嘆きなさい。
 チミたちは本当に恵まれない子ですね。逝きなさい。


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/11 12:02
逝きました・・・ハァハァ

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/12 22:51
まだ逝けない・・・ハァハァ

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/13 22:01
>71
そろそろ逝けた?


73 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/15 23:06
KRMの思い出と言えば、ちょっと前つき合ってて別れようってなったときに
最後のえっちで泣きながら腰動かしていたのが印象的だったな。
ちょっともったいないことをした。
今はたぶん他の社員の上で腰を動かしているのだろう。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/15 23:30
>73
誰?ヒソトキボンヌ。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/16 00:19
>73
漏れじゃない。鬱。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/16 23:49
ヒソト:
親が感電社員

77 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/05/17 13:09
そんなヒソトじゃ対象者多すぎてわからんよ。


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/17 23:38
ヒソト2:
まんこはくさいがそれほどでもない。

79 :犬畜生:02/05/18 00:05
意味不明

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/21 21:53
80 げと

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/21 22:22
電力会社の男って未婚率高いのかな?
特に倒壊、補栗区の電力所なんて人里離れて
るし、所内には数人の、しかも結構高年齢
の女性しかいないもんな。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/23 22:14
からあげ食った

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/23 23:30
まんこ汁飲んだ

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/26 20:32
最近感電関係スレ子会社もだけどカキコ少ないね
やっぱKCIAが暗躍?
情報キボンヌ

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/05/28 00:01
あんたはただヤりたいだけだ。

86 :new age:02/05/29 02:53
KCIAが恐いならこんなとこ来るな?

ボク、早くおかぁさんの股ぐらにかえんなさい?

でも、情報欲しいんなら、「自分で」調べなさいって、
あなた達が言っていたんじゃないの〜

って、誰かに言われちゃうぞ?

87 :niwa:02/05/29 21:39
>>86
私ですが、もうダメポ。


               -― ̄ ̄ ` ―--  _          もうだめぽ……。
          , ´  ......... . .   ,    ~  ̄" ー _
        _/...........::::::::::::::::: : : :/ ,r:::::::::::.:::::::::.:: :::.........` 、
       , ´ : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /:::::::::::::: : ,ヘ ::::::::::::::::::::::: : ヽ
    ,/:::;;;;;;;| : ::::::::::::::::::::::::::::::/ /::::::::::::::::::: ● ::::::::::::::::: : : :,/
   と,-‐ ´ ̄: ::::::::::::::::::::::::::::::/ /:::::::::::r(:::::::::`'::::::::::::::::::::::く
  (´__  : : :;;:::::::::::::::::::::::::::/ /:::::::::::`(::::::::: ,ヘ:::::::::::::::::::::: ヽ
       ̄ ̄`ヾ_::::::::::::::::::::::し ::::::::::::::::::::::: : ●::::::::::::::::::::::: : : :_>
          ,_  \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: `' __:::::::::-‐ ´
        (__  ̄~" __ , --‐一~ ̄ ̄ ̄




88 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/01 20:15
新鮮な寝た教えてくん

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/01 21:04
今晩(というか、夕方)KRMの子とヤった。
そういう新鮮ではなくて?

仕事の出来る出来ないは顔に反比例するかもな。

90 :88:02/06/03 23:02
ハットトリック決めた?

91 :89:02/06/04 06:49
中出しは不可ですが、フェラはなかなかよいです。
F込みでハットトリックでよい?
どーでもいいが、スピリッツの「つゆダク」は電車の中では読めん。
小心者。

92 :関西人:02/06/06 23:39
KRMの書庫はHするためにあるようなもんです、だって書庫の一番奥にあるファイル
にはゴム入ってるもん。まぁ、とりあえずスグにヤラせてくれるからありがたいが。
それにしても、おっさんのチ○ポを欲しがるなんて趣味悪いぞ、里○!


93 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/07 22:04
ワールドカップage
うらやましいぞage
みんなも書庫でage



94 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/08 19:54
クロアチア勝利記念age

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/14 17:45
日本決勝トーナメント進出age

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/15 18:02
こげな娘はおらんとね?
ttp://pict.j-cuties.com/vol3/09/ol/ol-s017.jpg

97 : :02/06/20 17:37
age

98 :89:02/06/20 23:21
まだまだageるのか?
KRMネタしか知らないが。
社給品のブラウス・制服は、最初に数着もらった他には替えがないそうだ。
ということは。
30近い人はもうボロボロで着用感満載。
視点を変えてみると、
ブラウスがきれいな間だけがKRMの賞味期限。
白く汚れるともうダメだ。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/21 19:50
おまえ達恥を知れ

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/21 20:26
はーい

101 :89:02/06/22 00:33
100取られた。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/23 21:48
書庫で書庫書庫
ブラをたくしage、スカートとショーツを一緒にsage

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/25 22:23
KRMネタバカーリダネ
KISネタハ?

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/26 22:27
そろそろ詳細ネタキボンヌage
ブラジル勝利age

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/26 23:37
KISはインフォメの方達と、テレフォンorメールせくーす?

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/27 22:59
>>105
MSNメッセを使えば?
インフォメ嬢とちゃっとすくーすも可能?

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/27 23:01
綾香は、俺の目を覗き込みながら、おもむろに股間のジッパーを
下ろした。俺はそのあどけない瞳の奥に宿る欲情の渦から目が離せず、
なすがままになっていた・・・・。


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/06/27 23:04
>>107
おっと、こっちじゃ官能小説も始まったか。

職人さん、がんばれよ。
オマエモナーという感じであるが。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/02 22:37
定期age

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/02 22:43
綾香は、ジッパーを下ろしきると、抱きかかえるようにして
俺のズボンを下ろした。俺のペニスはもうかなり興奮していて、
抑えるのも苦しいぐらいだった。
綾香は、俺の腰を抱き、ちょうど股間のふくらみが自分の頬に
あたるようにして、ひとときの恍惚を味わっていた。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/02 23:16
綾香って実在?

112 :某梨:02/07/03 01:43
青春の悶シリーズか?

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/03 22:45
「温かいわ。」綾香は言った。「そして、硬い。」
俺の勃起はガザのピラミッドのように完璧だった。
ボクサーパンツからは、もう耐え切れないように亀頭が覗いていた。
先からは、透明な液体が滲み出ていた。
綾香は小悪魔的な笑みの後、俺の亀頭を舐め上げるように
舌を伸ばしてきた。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/05 22:57
>ガザのピラミッド
しつもーーーん
ギザのピラミッドじゃなくて?ガザ?
それは自治区のガザ?
教えてくんに教えてーーーーー!

115 :名無しさん@お腹いっぱい:02/07/06 13:01
age

116 :名無しさん@お腹いっぱい:02/07/06 13:15
・・・だんだん伸びてきたなー
KIS情報きぼんぬ

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/08 22:50
えろキボンヌage

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/10 23:16
綾香は吸い寄せられるように、俺のティンポを咥えた。
綾香の口の中は温かかった。はじめはカリの周りを舌で念入りに
こすっていたが、唾液でいっぱいになると、一気にティンポを根元まで
咥え、つぎの瞬間には唾液と一緒にズズズと吸い上げはじめた。
綾香の目は、「どうわたしのフェラテク?」と語りかけていた。
口内で発射しそうになるのを我慢しながら、
「これから、ざるそばを見ると、これを思い出しそうだな。」と
俺は考えていた。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/11 23:23
ハァハァ、綾香タン

120 : :02/07/19 15:39
定期あげ

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/23 23:11
亜美タンハアハア
左乳のタトゥ−、ハアハア

122 :コギャル&中高生:02/07/23 23:22
http://go.iclub.to/ddiooc/
     
     i/j/ez/対応です

お役立ちリンク集
必ず役立ちます

 サイト管理者お役立ち集
    1日4000HIT以上

http://kado7.ug.to/wowo/
      
     i/j/ez/対応
    
   コギャルとH出来るサイトはここ
ヌキヌキ部屋へ直行便

         ↓
   http://kado7.ug.to/wowo/-a.htm
    
       i/j/ez/対応

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/29 23:12
age

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/04 08:40
花火ドーーーン

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/06 22:13
花火はいいけどx爆はいかんぞ

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/06 22:55
ちゃんと中で打ち上げるべし

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/08 16:28
kis2名とkrm3名を食べたがkisのほうが美味じゃったぞ!

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/09 23:18
マジレスでカコワルイけど真実味がないよ・・・

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/21 06:39
「はぁ‥‥はぁ‥‥綾香」
 綾香はボクの声に気づいてか、そっと振り返った。
「せ、先輩‥‥。自分だけ‥‥気持ちよくなっちゃやだ」
「え? あ、綾香だって‥‥濡れてきてるよ」
「う、うそ‥‥」
 綾香はそういうと、前から手を差し入れ、そっと自分にさわった。

 ――くちゅっ

 湿った音とともに、綾香のソコは花開いた。ボクはたまらず立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

 ――くちょっぬちゅっ

「あ、いや、ああっ」
 綾香の音と喘ぎ声に圧倒されつつ、ボクは立ったまま、綾香の指先をじっと見つめながら、自分をこすった。
「す、すごいよ。綾香の指がうまっちゃいそうなくらいだ」
「せ、先輩。み、みてるの? ああっ」
「あ、ああ、見てるよ。綾香のオナニー」
 綾香の指はいやらしくソコで遊びまわっていた。匂いの密度があがったようだ。

 ボクは我慢できなくなり、綾香を机に仰向けに寝かせると上に重なった。
 そして頭の部分を埋めた。
「ああん、先輩っ」


130 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/21 07:18

◎韓国朝鮮人の人種的特徴

★一重で目が細いか小さい★目頭があまり無い★ヨリ目かツリ目★
★眉毛がかなり薄い★目と眉毛の間が広い★ハの字眉★頬骨が強く張っている★
★スネ毛や体毛が薄いかほとんど生えない★男なのにあまりヒゲが生えない★
★歯が大きい、または出っ歯★面長だが、ずんぐりとした瓜実型★
★彫りが極端に浅く、起伏に乏しい★肌が茶色い★絶壁頭★


以上のうち4つ以上該当すれば朝鮮系


131 :名無しさん@お腹いっぱい:02/08/21 14:05
age

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/22 00:21
ぬとぬとで狭い綾香。キモチイイ。でも昨日みたいに激しく動かず、じっとしていた。そしてぎゅっと綾香を抱きしめると、優しく口づけをした。
「好きだよ、綾香」
 そういうとボクは腰をクニョクニョとまわした。
「は、あん‥‥。わ、わたしも‥‥好きぃ」
 綾香は切なそうに腰でボクを追いかけてきた。追いかけてきたら逃げる。でもときどき浅くピストンをして、綾香を徹底的にじらした。
「あ、いや。せ、先輩‥‥。は、はやくぅ」
 綾香は甘ったるい声で切なそうに哀願する。そんなときの綾香の表情もたまらなく刺激的だ。
「はやくって? もう、してるよ。はいってるでしょ?」
 まだまだじらすボク。
「いぢわるしないで‥‥。お、奥まで来て欲しいの」
「奥まで欲しいの? 何が欲しいのかな、綾香は」
 そういって、綾香の乳首をキュッと摘んだ。
「い、言わなきゃダメなの? は、はずかしいよ‥‥」
「そ、言わないとダメだよ」
 ボクが腰を引こうとすると、綾香は両脚をボクの腰に巻き付け、そして潤んだ瞳でボクをみつめた。
「先輩の‥‥お、ち、んちん‥‥で、一杯にして」
(めちゃくちゃ、カワイイ)
 今日のボクも長く持ちそうにない。

 ボクは腰を深くつきだした。グチョッという音ともに、綾香に呑み込まれる。
「ああ〜ん」
 綾香は歓喜の声をボクの耳元で叫んだ。
 ボクはいやらしい腰つきで綾香を攻める。綾香の土手は、思った通りグリグリと心地よい刺激をボクに与えてくれた。昨日、正常位でしなかったことが悔やまれるくらい、ジンジンと感じてくる。
「あっ、あっ、いや、はぅっ、ぃぃっ」
 綾香は軽く目を閉じ、快感の波に揺られていた。そして、きゅっきゅっとボクを締め付ける。ボクは体をすりつけるように綾香を味わう。
「はぁ、はぁ、綾香、いくよ」
 そういうとボクは綾香に、まわすように何度も出し入れを繰り返す。激しく。
「あ、だめ....い、いく。ああっ‥‥‥‥あああぁぁ〜」
 綾香のあられもない声を聞いて、ボクは綾香の中に大量の欲望を吐き出した。


133 :OSC85302:02/08/23 00:55
 淳は私の後ろに立つと、ソレを私の熱く潤ったそこに擦り付けて私をいぢめて来ました。私のそこからは、ぬちゅっくちゅっと厭らしい音が‥‥。
 私はその厭らしい音にたまらなくなり、足の間から後ろに手を伸ばし、淳の爆発しそうなソレを掴み自らのそこに導きました。
 ぐちゅっ‥‥という音がして、淳のソレは一気に入って来ました。
「はあんっ‥‥凄いよぉ。綾香の中、淳のちんちんでいっぱいだよ、あぁ」
 淳がゆっくりと腰を振って来ました。
 ずちゅっ‥‥
 ぐちゅっ‥‥
 ぬちゅっ‥‥‥‥
「はぁ、綾香のも俺のに絡み付いてくるよ」
 淳の手が私の胸を揉み、下へと降りて来て、私の蕾を二本の指でしごきたて、腰の動きを加速して突き上げて来ました。
「ああっ、淳‥‥ぃっいいっはぁっだめぇっ〜」
 私の背中は快感にのけ反ります。
「はぁっ‥‥綾香っ駄目だよ。そんなに締め付けたらイっちゃうよっ‥‥」
「あぁっ‥‥私もっイキそうっ‥‥‥‥」
「じゃあイクよ綾香、一緒にっ‥‥」
 淳は腰を私のお尻に打ち付けるように、パンパンパンっとマックスで突いて来ます。
 私もより深い快感を得ようと夢中で腰を振り、いつの間にかその振りがジャンプに変わっていました。
 ずちゅっ
 じゅちゅっ
 ぐちゅっずちゅ
「ああっいやっいっいいっ‥‥イクぅっ‥‥あぁーーっ」
「うっ‥‥うぅっ」
 二人の背中は一瞬硬直し、そして折り重なるようにデスクに崩れました。
 私のそこは、まるで淳の最後の一滴をも搾り取るように、ビクンビクンっと痙攣を続けます。


134 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/23 07:56
ソレカラドシタノ?

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/25 07:26
 私は淳のお腹にくっついてるソレを手で起こし、亀頭のお口から零れる我慢汁を、ちゅうっと吸い上げました。
「はうっ‥‥気持ちイイよ綾香。どんな味がする?」
「ちょっと苦い。まだ出てくるよ」
 再び出てきた我慢汁は、親指で亀頭全体になすり付けました。そしてちん×ん全体を、アイスクリームを舐めるようにくまなく舐め、根元までくわえ込みました。
 淳も、私の花びらを片方づつしゃぶったり、クリを下から舐め上げたりしてきました。
「ううん‥‥むうっ‥‥うう‥‥」
 お口に淳のちん×んをほうばっているので、私の喘ぎ声はくぐもります。
 淳の舌が、私の中に入ってきました。指とも、ちん×んとも違った感触の淳の舌が私の中で踊ります。クリも指で擦られ、中で踊っていた舌が動きを止めたと思ったら、

じゅるっ‥‥
じゅじゅっ‥‥

と、蜜を吸い上げられて‥‥。



136 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/26 06:59
ソレカラソレカラ

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/26 20:34
ナニ? コマーシャル?
ドウソ

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/26 23:05
>>136 >>137
相づちはやめれ。
興奮できなくなる(藁

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/28 00:41
 淳のちん×んが再び私のそこに近づきました。淳の手は私の足首を持っているので、手を添えられていないちん×んは、私のそこを焦らすように、何度も滑ります。
「あんっ‥‥焦らさないでぇ‥‥早く‥‥綾香の‥‥オマ○コに‥入れてぇっ‥‥」
「綾香‥‥入れるよ。見て」
 淳は再度ちん×んを滑らすと、私の入口に入ってきました。

ぐちゅっ‥‥

「はぁっ‥‥」
 私の喘ぎ声の後に、淳のちん×んはすっかり私の中に入ってきました。鏡にも淳のちん×んは映っていません。

くちゅっ‥‥

 淳が腰を引き、再び淳のちん×んが鏡に映りました。淳はゆっくりと何度も出し入れして私に見せます。
「あんっ‥‥もういぢわるしないでっ‥‥お願いっ」
 私は、焦らされて見せつけられて、たまらずにお願いしてしまいました。
「お願い‥‥奥まで‥‥突いてぇ」
 淳は少しづつ、ピストンを早めてきました。


140 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/28 22:18
ピストン はぁはぁぁぁぁ

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/08/29 21:55
3Pへの展開きぼん。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/01 09:28
 私はもっと淳と密着して、もっと深く、もっともっと淳を感じたくて、淳の肩に乗せられていた自分の足を降ろし、淳の腰に巻き付けました。
「あぁっ‥感じる‥‥あっ‥‥あぁっ‥淳のちん×んが奥まで‥‥ぁはんっ‥もっと突いてぇ‥‥淳‥淳」
「ダメだよっ綾香‥そんなに動いたら‥‥はぁっ‥」
 淳はそう言うと私の中からまた出ていってしまいました。
「いやぁ‥‥なんでぇ‥‥淳‥‥イカせてっ‥‥」
「はぁ‥はぁ‥綾香の中、ざわついてて凄いんだよ‥綾香がイク前に、俺がイっちゃいそうだから‥‥」
 淳はそう言いながら私を、後ろ向きにさせました。
「綾香を先にイカせてあげるから」
 淳が入ってきました。背中にキスの雨を降らしながら、ゆっくりと私の中をかき回します。
「あぅっ‥‥やんっ‥‥あぁっ‥‥」
 背中が弱い私は、キスされるたびに、びくっびくっと体が震えます。淳が序々にピストンを早めてきました。パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響きます。
「ああっ、淳っ、あっあぁんっあぁっ‥いいのぉっ‥あぅっ‥いいっ」
 私は髪を振り乱し、淳のピストンに合わせて腰を振ります。
「いいの? 綾香はどこが気持ちいいの?」
「あぁっ‥オマ○コっ‥オマ○コがいいのっあぁっ」
「じゃあ、これを自分でクリに当ててごらん」
 淳は私の手にローターを持たせました。私は言われたように、小刻みに震えるローターをクリに押し当てます。
「はぅっあっあぁ〜ん‥あっ淳っ」
 淳もピストンを更に加速します。
「いやぁっ‥イっちゃうっああっ狂いそうっ‥ぃいっはぁっ淳っ淳っイっちゃう〜っ‥あっああっ‥‥‥」
 私は反狂乱のように叫び、淳をおいてイってしまいました。


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/03 18:10
リアルなエロ聴かせてぇぇぇぇぇ!

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/03 23:03
別れて久しいのでネタないのよ。スマソ、

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/08 00:48
 果てて、ぐったりとうつ伏せた私の背中に、淳はまたキスの雨を降らします。
 私の手からローターを取り、背中をくすぐります。私の背中は波打ち、再び体に火がつきます。くすぐったさに体を反転し仰向けになりました。
「俺もイカせて」
 淳は私の足の間に入り、まだびくついている私の中へぐっと入ってきました。
「あぅっ‥‥」
「あぁっ‥綾香っ凄く熱いよ、綾香のオマ○コ」
 淳は私の体にのしかかるように密着して突いて来ます。私は足を淳の腰に巻きつけました。
「あっ‥淳‥‥今度は‥離さないから‥‥一緒に‥‥はぁっ‥一緒に」
「あぁっもう出そうだよ。綾香のオマ○コ良すぎるよ‥あぁ‥出るっ」
 淳は、これでもかっていうくらいに、ピストンを早めてきました。
「あぁっ‥やっ‥あっあっあんっ‥何か‥来るっ来るのっああっぃっイっちゃうっ来るのぉっ‥来るのぉっあっぃやぁ〜〜〜‥‥‥‥‥‥‥」
「綾香っ‥‥うぅっ‥‥‥‥‥‥」
 二人は同時に果てました。


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/17 23:26
 私も淳も呼吸が整うまで、放心したように動けずにいました。喘ぎ過ぎて喉がからからになっていた私が咳き込んだ瞬間、にゅるっと、私の中から淳のちん×んが出てしまいました。
「あんっ出ちゃったぁ‥‥寂しい」
 淳のちん×んが私の中から離れるたびに、私はとてつもなく寂しい気持ちになります。
「入れっぱなしじゃ、俺のちん×んふやけちゃうよ」
 淳は笑いながら言います。
「だって‥寂しいんだもん。私の一部が抜け落ちたみたいで‥‥」
 淳は微笑みながらキスしてくれました。優しく、いたわり合うようなキス。キスで私のあそこが反応して、トロッと淳の精子が流れ出るのを感じました。
「あっ、トロッて出ちゃった」

そろそろネタ切れかなあ。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/03 23:17
山渓新聞5000人age
KISはどうよ?

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/03 23:53
>147
すまん、意味が和下欄。解説きぼん。

それと、いつまで夏休み気分なんだ皆の衆。
ということでこの夏の決算報告もきぼん。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/04 00:24
これのこと

関西電力、3年間で3000人削減

http://science.2ch.net/test/read.cgi/atom/1010571446/l50
459 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/10/02 21:45
サンケイに5000人との記事
幹部がもらしたらしい

461 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/10/02 23:44
>>459
久実哀は「よーし、窓口閉鎖しちゃうぞー。」なんて言ってるし。

462 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/10/03 00:56
>459
 わざとリークして反応を見てるの!
 最終目標はもっと多いヨ、




150 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/05 01:19
ERO以外はsage進行でおながいします。

151 :決算報告:02/10/06 17:49
「ごめん。遅くなっちゃった」
「彼氏とデートだったんだろっ、邪魔しちゃったかな」
「うん。けど、どうしも上村さんに会いたくて……」
「彼氏、怒ってなかったかい」
「うん。怒ってたけど……いいの。だって、私が本当に好きなのは上村さんなんだもん」 
 可愛いことをいう。
「ほんとかな?本当は俺が好きじゃなくてこれが好きなんだろう」
 亜季の手を、膨らみに導いた。
「あっ、すっ、すごい。もうこんなになってる」
 亜季はいきり立つ肉棒を確かめるように何度も握り締めてきた。
「亜季だって、もう濡れているんじゃあないのかい」
 亜季のジーンズの前部を開いた。ショッキングピンクのショーツが見えた。いやらしい、ショーツだ。本来なら彼氏を悦ばせるものであったのだろうが。ショーツの中に右手を挿入した。女唇は淫らな液で充分に潤っている。
「あぁん」
「やっぱり、濡れていた。いったい、いつからこうなってたんだい」
 中指でクリトリスを擽った。
「あん……そんな、恥ずかしい……」
ショーツの中から手を抜いて、中指にたっぷりと付着した光輝く液体をペロリと舐めた。

152 :決算報告:02/10/07 23:34
「正直に言ってごらん。俺のチンポが欲しくてたまらなかったんだろ」
「もう、意地悪……だって、彼氏のチンポよりずっと上村さんのチンポの方がずっといいだもん」
 亜季はそういい、俺の前にしゃがみ込んで短パンと下着を膝まで下ろしてきた。
「ああっ、すごい。久しぶり。何度見てもすごいわ。これよ、これが大好きなの」
 亜季は溜息を漏らして、小さな口を大きく開き肉棒に唇を被せた。久しぶりにあった亜季の口業は上達していた。ジュルジュルと音を鳴らしながら激しくしゃぶり続ける。
「ずっ、ずいぶん巧くなったな。彼氏が仕込んでくれたのかい」
「うん。上村さんに喜んでもらいたくて、必死に練習したの。どう、気持ちいい?」
 まだ幼さの残る顔で俺を見つめながら、竿に手を沿え、裏筋に舌を這わしてくる。
「うっ、いいよ。気持ちいいよ」
 亜季は俺が感じたていることを嬉しく思ったのか、肉棒をすっぽりと咥え、熱烈に吸引しながら、激しく首を降り始めた。もうたまらなかった。
「もう、いいぞ、早くチンポいれてほしいんだろ。そこに手をついてごらん」
 俺に顎でダイニングテーブルを指した。いわれるままに亜季はテーブルに手をついて尻を突き出した。いつもなら、たっぶりと愛撫してやるのだが今日の俺には余裕がなかった。早くザーメンを放ちたい。亜季のショーツを一気に引き摺り下ろした。
「いくぞっ」
 一思いに亜季の濡れた蜜壷へ肉棒をぶちこんだ。美穂子との鬱憤を晴らすため、いつもより、激しく突きまくった。
「ああん。いいっ、これっ、これよ。上村さんのチンチンイイッ」
 亜季は髪を振り乱しながら、歓喜の声をあげている。亜季の膣肉が強烈に肉棒を締め付けてくる。すぐに限界がやってきた。
「ぐっ、ぐっ、いっ、いくぞっ」
「きてっ、きてっ。亜季の中にたくさん頂戴」
 俺は亜季に応えて、たっぷりと子宮の奥に大量のザーメンを迸らせた。


153 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/20 11:29
もう打ち止め?

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/22 00:03
このまま消えてしまうんかな。
個人的に結構好きだたのに。
と言いつつageる私。w)

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/22 22:46
ERO以外はsage進行でおながいします。
つーか、作家さんはもういなひのですか?


156 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/24 23:26
 美和はジャケットを脱いでソファの背もたれにかけ、立ち上がって涼に近づくとその足元にひざまづいた。

 作業ズボンの上から涼の股間をやわらかくなぜ、やがて静かにジッパーをおろす。作業ズボンの中に手を潜り込ませ、頬ずりしながらゆっくりとマッサージする。

 涼は美和のするがままに身を任せながら、カッターシャツの胸ポケットからたばこを取り出した。テーブルの上のライターで火をつける。ゆっくりと煙を吸い込み、ニコチンを灰の中に行き渡らせた。

 唇の端にたばこをくわえ、カッターシャツのボタンをはずし始める。

 たばこの先端から昇る紫煙が中に漂い、煙たそうに目を細める。

 やがてカッターシャツを脱ぎ捨てると、作業ズボンのベルトとボタンをはずした。美和が作業ズボンをずり下げていく。

 涼は作業ズボンの下に何も着けない習慣だった。

 足を上げて作業ズボンを脱ぎ去ると、むき出しの下半身に美和が口を寄せた。マッサージのおかげで少し力強さを持ち始めた涼のペニスを持ち上げるように手を添え、先端に軽くキスをする。そしてやさしく口に含んだ。あいた右手は袋の方をやさしくもみほぐしていく。


157 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/03 00:08
 美和に口唇奉仕をさせたまま、涼はじりじりとソファの方へ移動した。口だけを股間に密着させて、四つん這いで美和が従っていく。

 白いコットン地のソファにはボトル・グリーンのインド織りカバーが斜めに掛けられており、同じコットン地の白と黒のクッションがひとつずつのっている。涼はソファに腰を下ろすと短くなったたばこを灰皿で押しつぶし、大きく両足を開いた。

 美和は涼の足の間に体を入れ、一層力を込めて口唇奉仕を続ける。チロチロと舌を出し、ようやくしっかり屹立し始めた男根を根元から舐め上げ、カリ首の周囲を舌先でなぞり、ときには大きく口を開き、玉の方を吸い込むように含んで圧迫した。

 そのツボを押さえたテクニックに、涼の肉棒がピクッピクッと反応する。


158 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/13 21:56
#そろそろ続きをきぼん

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/16 00:17
「うーん、いいぞ美和」

 涼がほめると、美和は四つん這いのヒップを高く上げ、左右に振って喜びながら、
さらに激しく吸引する。両頬をへこませながら、人並み以上の長さを誇る涼の剛棒を、
根元まで深く呑み込むディープスロートで刺激し、
さらに手で玉袋をもみしごきながら、蟻の登渡りから肛門へと指を滑らせる。

 涼がソファに沈めていた腰の位置を前にずらし、自分の太ももを両腕で抱えて高く
持ち上げた。それを待っていたかのように美和が顔を下げ、涼の後ろの穴に舌を這わ
せる。袋の裾から舐めおろし、垂れ落ちた美和の唾液で濡れている肛門にべったりと
舌を付け、吸い付くように舐め上げる。

「ウーッ」

 涼が満足のうなり声を上げる。



160 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/16 00:18
 続いて美和は舌先を丸め、穴の中に差し込み始めた。まるでドリルのように舌を
深く差し込んで涼の肛門をほじくる。その間、手の方も遊んでいるわけではない。
右手でペニスを上下にしごき、左手は袋をもみしだいている。

 上げた両足の間から美和の表情が見える。切れ長の瞳は閉じられ、長い髪が数本、
汗で頬にへばりついている。白い肌がほのかに紅潮し、それがとても美しいと涼は
思った。

 尻穴をつつくごとに涼の肉棒が反応するのを美和は感じていた。右手のひらに反応が伝わるたび、喜びが高まり、思わず鼻を鳴らしてしまう。



161 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/30 00:19
「美和、気持ちいいよ」

 そう涼は声をかけた。すでに美和はどこをどうすれば涼が喜ぶのか、そのポイントのすべてを知り尽くしている。そしてまた、美和の奉仕に反応して涼が喜んでくれればくれるほど、美和自身の喜びが高まり、内部から激しく熱く感じてしまう体になっていた。

「どう、おいしいかい?」

 涼はたずねた。美和はわずかに顔を上げて答えた。

「とってもおいしいです、ご主人様」

 そして再び股間へと顔を埋める。

 涼は満足そうなうめき声を上げながら両足をおろすと、美和の唇にペニスを押し当て、深く突き刺した。のど元近くまでねじ込まれた肉棒に舌を絡めながら、美和は唇に力を込めて締め付けた。



162 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/30 00:21
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄彡
 / ______/
/ > ((((      |
|  |    \   /|
|  |    (・) (・)|
(6       つ  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ___|  < ハァハァ るかタ〜ン
 \         |   \
  . \___|_|
      |   |  _ ,;;――――- 、
      |   | /            ヽ
      |   /    ,,_,,,,;;ヽ      |  ハァハァ
     /   /   /     | l     ゝ
    /   /    | -―‐  ヾ ヽ __ ゞ
  /⌒  -|    |   (て)    (て)ヽ
/ /|  。 |    /   ー     ー| ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
\ \|    |  /"  ////    _〉 |  | < ああっ、ああああ
  \⊇  /l; '' ヽ     ,-―-  l  |   | てんちょ〜
    |   /    |\   l__/  /  |   \_______
   ( /⌒v⌒\ | \___/  l
パンパン|     丶/⌒ - - \
    / \    |  |     / |  ハァハァ
    /  ノ\__|  |__三_ノ|  |
   /  /パンパン|  |      |  |




163 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/01 23:21
 涼は片手で美和の髪をつかむと、美和の頭を激しく上下させた。美和も上体に力を込め、どんどん上下運動を加速させる。

 熱を持った粘膜が涼の剛棒を包み、股間から全身へと快感が広がっていく。その波に身をゆだねながら、涼は瞳を閉じ、ソファの背もたれに体重を預ける。

 美和は眉を寄せ、口の端から唾液を垂らしながら、上下運動を続ける。

 形のよいヒップがピンと上がり、豊かな胸が重力に引っ張られ、ブラウスを突き破りそうにゆれている。

 あまりの気持ちよさに、つい暴発してしまいそうになり、涼はあわてて美和の髪を引っ張った。乱暴に顔を引き離す。美和はちょっとうらめしそうに頭をのけぞらせた。


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/02 06:41
25歳。
去年まで金無し君だったけど、オンラインカジノとパチンコで
二年で350万貯めた。一度やってみなよ。
初回のみだけど、1ドル以上のチップを買えば30ドル(4000円くらい)貰える。
もらうだけもらってプレイせずに換金することもできるし、ルーレットで赤か黒に
思い切って賭けてしまえば50パーセントで二倍になる。
金なきゃオフラインでゲームすればいいだけ。暇つぶしになる。
ビデオポーカーとかスロとか色々あるのでマジでお勧め。
http://www.imperialcasino.com/~1j4z/japanese/

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/05 23:18
「なんだ、その顔は」

 そういうと、涼は平手で美和の頬を張った。パチンという音が部屋に響く。

「ああぁ、ごめんなさい、ご主人様」

 美和はあわてて涼にわびる。涼がニヤッと笑う。

「そんなに俺のチ○ポがうまかったのか?」

「はい、とっても。ご主人様のおチ○ポも後ろの穴も。もっともっとしゃぶらせてください」

 髪を引っ張られながら、なおも涼の股間に手を伸ばして美和がいった。

「おしゃぶりはもういい。服を脱げ」

 涼は冷たく言い放った。美和は伸ばしていた手を引き寄せ、のろのろと体を起こすとブラウスを脱ぎ始めた。



166 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/05 23:19
 ツンと形の良い乳房が露わになる。ブラジャーはしていなかった。続いてスカートのホックをはずし、ジッパーをおろす。

 ストンとスカートが落ちた。膝下の長い、ほっそりとした脚だった。そのくせ太ももには十分なボリュームがあり、張りつめた美しさを輝かせている。パンストの股間から、かすかな茂みが見えた。パンティは身に着けていず、陰毛はごく狭い範囲に切りそろえられている。

 涼は灰皿をどけると、テーブルを裏返しにした。テーブルの裏面にクッションを当てる。

 その間に美和はソファの下から薄いアタッシュケースを引き出していた。ソファの上に置くと蓋を開く。

 中には銀色に光る手錠が数組と、赤や黒のロープ、そして何種類ものバイブが収められていた。美和は手錠をふたつと赤いロープを二本取り出した。そしてそれらを涼に手渡す。

 涼はうっすらと笑みを浮かべながら、束ねられていたロープをほどいた。


167 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/07 00:42
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄彡
 / ______/
/ > ((((      |
|  |    \   /|
|  |    (・) (・)|
(6       つ  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ___|  < うーん、いいぞ美和

 \         |   \
  . \___|_|
      |   |  _ ,;;――――- 、
      |   | /            ヽ
      |   /    ,,_,,,,;;ヽ      |  ハァハァ
     /   /   /     | l     ゝ
    /   /    | -―‐  ヾ ヽ __ ゞ
  /⌒  -|    |   (て)    (て)ヽ
/ /|  。 |    /   ー     ー| ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
\ \|    |  /"  ////    _〉 |  | < ああっ、ああぼーん
   |   /    |\   l__/  /  |   \_______
   ( /⌒v⌒\ | \___/  l
パンパン|     丶/⌒ - - \
    / \    |  |     / |  ハァハァ
    /  ノ\__|  |__三_ノ|  |
   /  /パンパン|  |      |  |


168 :Mysterious:02/12/09 11:06
KRM、こんな女性上位の会社も珍しい・・・
しかも、本社員よりも派遣社員の方が大きな顔をしている・・・なぜだ!


169 :Mysterious:02/12/10 02:57
いつも思ってたけど
私服から青制服、又はその逆へ着替える時、なんでみんな隠しながらするんだろ
着替える場所には同性しか居ないのに・・・そんなに下着姿を見られるのが恥ずかしいのかな
う〜ん


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/10 22:23
>>169
君はKRMの女神か!

女神降臨!



171 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/10 22:25
>>169
>下着姿
  ハァハァ 萌え

172 :yt:02/12/10 22:39
我慢汁が止まらないage

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/10 22:54
リックドムに萌えても仕方ねーよ

174 :Mysterious:02/12/10 23:08
>>170
女神?
ん、いい響き・・・ありがとっ


175 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/11 21:45
青性服に白い液体を発射してぇよハアハアハア
どうかお相手おねがいします

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/11 23:07
今晩も、女神は降臨するの?
女神様のおかげで、このスレも
とうとうエロから脱却するのかな?

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/12 23:43
いいや、エロもいいなあ。

178 :Mysterious:02/12/13 01:08
4年くらい前だけど、1回だけ書庫でやったことあるよ
什器と什器の間に白いダブルの箱を何枚か敷いてね
誰が来るか分からないから結構なスリル
その相手とはその時が最初で最後だったなー
今どこにいるんだろ・・・


179 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 00:31
>>178
やぱーりエロか。
ダブルの箱がリアルだねー。
女神様とのせくーす妄想して、おなーにして寝ます。

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 00:57
引きこもりの必需ソフト、winMXで落とした動画で
いつもの様に僕はマスターベーションをしたのだが(やはりいつもの様に後悔する)、
思わず勢いで、ティッシュに付着した自分の精子を指ですくって舐めた。
その瞬間、体中に電気がビビビと走りぬけたようなショックを受け、僕は言った。
「これが例のうま味・・」
僕の遺伝子を受け継ぐその精子は、それ以外表現のしようがない味だったのだ。
巷では苦いとか、無味とか言われているが、全く違った。
かすかに甘い、そう、限りなく透明に近い精子。


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 01:36

                     ァ''"⌒゙゙ヽ- 、
             ,.r-ー-、__ __,.r-'` ‐- 、_   ヽ、
          ゝ、___ノ⌒ヽ、_(        ヽ    ゙!
     ,..ノ`ー- 、  _,.r‐-、_,.-'')            }
    ./      ヽー-、    /              }
   _{       ゙ __,. >、⌒`ー'"          レ'
 -'" !      /     ヽ` ー- 、        ノ
  __,.ゝ、   /       ゙、   \、  ,.r-‐-''
 '"   ノ           ),.r   } `´
     ノ            /     ノ  __ ___O
   /            /    /  /  /    /           ヽ    /
   |            ノ    ノ  /\ /    /   ーーーー    ヽ   /
   /           ,.ノ7    /     /    /  ,               /
  /        ,. -'" /   /     /    /  ワ           _ノ
  /       /    /  /
 /        }   /   /
ノ          j  /   j



182 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/16 00:11
 パンティストッキングをはいたままの美和の足首を握ると、涼はテーブルの脚にくくりつけた。もう一本の足首は別の脚に。次に手首に手錠をかけ、それを足首に連結させた。

 美和は右手と右足、左手と左足をつながれ、テーブルの裏でM字型に開脚したまま身動きがとれない状態となった。

「おや、もうあそこが濡れ濡れじゃないか」

 動けない美和の体を見下ろしながら、意地悪く涼がいった。

「いやッ、はずかしい・・・」

 美和は顔を背けて脚を閉じようとしたが、固定された足も手ももちろん動かない。涼のいうとおり、パンストの上から見ても股間ににじみの広がっているのがわかる。フェラチオしながら体の中からあふれ出た愛液のシミだった。

 涼は手を伸ばして美和の股間に触れた。ぴくっと美和が反応する。

「ほら、びしょびしょだ。オ○ンコがひくひくしてるゾ」

 そういいながら、涼は手のひらを密着させ、前後にこすり始めた。

「あっ、ああン。気持ちいいですぅ、ご主人様・・・」

 あえぎながら美和がいう。涼は徐々に手の動きをスピードアップさせていった。


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/17 23:46
「あん、あん、ンあん」

「そんなにいいのか? 美和。すっかり淫乱になったなあ」

「ああン。だ、だって・・・」

 いつの間にか手の動きにつられるように美和の腰が上下し始めている。窮屈な姿勢のままなので動ける幅はわずかしかないが、それでも快楽の波に自然と動いてしまうようだった。

 涼はパンストの縫い目あたりに爪を立て、両手に力を込めて小さく引き破った。その部分だけ、美和の濡れた割れ目がむき出しになる。黒いストッキングのおかげで、白い肌と充血した陰唇が目立つ。涼はその中心部にそっと指を差し込んだ。

「あんンッ」

 美和の体が一瞬痙攣するように震え、中からドロリとたまっていた愛液が流れ出した。涼はゆっくりと指を抜き挿しし始める。

「美和、ここはなんだ?」

 涼がたずねた。二人の間でいつも繰り返されるお決まりの会話だった。

「はあン、お、オ○ンコです」

 押し寄せる快感をこらえながら、あえぎとあえぎの間に、教え込まれたセリフを美和が答える。

「誰のものだ?」

「はぁ、はぁ、・・・ご主人様のものです。あウン、美和はご主人様のものです。ご主人様の淫乱奴隷です。いつでもどこでも、ご主人様の好きなようにもてあそんでください。ああん、いっぱいミルクをかけてください。お願いします」

 美和の答えを聞いて満足そうにうなずくと、指を二本にして強く美和の股間に突き立てた。美和のよがり声はどんどん大きくなり、全身の白い肌が紅潮していく。苦しげに眉を寄せて鳴くその表情が涼の好みだった。

184 :Mysterious:02/12/19 06:40
来週の木曜日、毎年恒例の年末の懇親会
しかもまた中華料理・・・たまにはフランス料理がいいなー


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/19 22:13
>>184
女神様、乱交パーティーがいいって?

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/01/02 21:46
姫始め完了

187 :山崎渉:03/01/07 13:57
(^^)

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/01/07 22:07
>>187 山崎渉のドアフォー。
ERO以外をageんな、ヴォケ。

189 :Mysterious:03/01/14 22:58
1/18,19 おんたけスキー・スノボツアー?感社、完レコ、男女10人で?
持参品−キャミソール?全身タイツ?何に使うの?
夜、入浴・食事の後、深夜1時まで4時間もゲーム大会?
それともH大会?乱交?・・・まさかね
こんな企画を考える奴って・・・やっぱH目的?
感社さん・・・


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/01/15 01:10
女神さまもヤラレちゃうのか。はぁ。

191 :山崎渉:03/01/18 21:31
(^^)

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/06 12:53
age

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/09 11:43
復活

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/12 22:06
とうとう女神様とお別れ


195 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/24 23:56
喜び組マンセー

196 :関西学院大学総合政策学部:03/02/28 10:42
     
ハウス食品食べたら関電に情報流れた

 親の権力でそれとなく縛り付け♂KG-Wing
   or
 悪趣味♀新聞総部 ハウス食品食べたら関電に情報流れた

 親の権力でそれとなく縛り付け♂KG-Wing
   or
 悪趣味♀新聞総部

197 :mike:03/03/11 14:24
3年前に辞めた、斗爛諏からきてた背の小さな胸も小さいあの子、今どうしてるだろう。
昼間ほかの人がいるときは、俺のことを嫌ってる態度をとってたけど、二人で残業してた
ときは、よくHな話ししたりキスしたりしたなあ。彼氏といろんな事やってたみたいで、
顔に似合わず結構Hだったな。本人は、あまりHな事は好きじゃないって言ってたけど。
一度だけ残業中に女子休憩室でしたHは忘れられないよ。結局、ゴム付きで生ではやらせ
てくれなかったけど、フェラが良かったあ。最後には飲んでくれたしね。
もう一度逢って、お手合わせ願いたいよ・・・ここ見てるかな。


198 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/11 14:32
http://www.pink-angel.jp/betu/linkvp2/linkvp.html
★その目で確認すべし!!★超おすすめ★

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/11 16:00
114 :恵也 ◆o4NEPA8feA :03/02/27 13:16
>>100
>コテハンを名乗り、トリップまでつけているのかがわからない。

発言に責任を持ってると考えてくれないか?
勘違いや、偏見はあっても、嘘は入れてない。

資源エネルギー庁とは違ってね、119 :恵也 ◆o4NEPA8feA :03/02/27 20:38
>>116
>事実と違うことを書いて平然としてるのは「嘘つき」なんだよ。

どこが事実と違うか、指摘も出来ないで言う言葉じゃないよ。
あんたの勉強はずいぶん偏見に満ちた、お勉強をただでやってもらった
温室用のブロイラー教育じゃないの?
自分の力できちんと勉強したつもりでいるの?

どこが事実と違うのか具体的に出し、その説明くらい自分でしてくれ
ナイトね。
英語や資源エネルギー庁のHPを出して、自分では説明したつもりの
レベルでは及びじゃないよ。
自分の言葉でしゃべれなければなね!

◆◆貴様は嘘つきだろ?責任を持つと言うのならば逃げずに質問に答えろ。◆◆ 

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/11 23:13
200ゲットズザーーーーッ
               ∩)  (´´ (´⌒(´
            ∧∧ノ  つ ズザーーーーーッ(´⌒(´
         ⊂(゚Д゚⊂ ノ ∧∧≡≡)ズザーーッ(´⌒;;;≡≡
              ∧∧(゚Д゚⊂⌒`つ∧∧≡(´⌒;;;≡≡≡
        ∩) ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡⊂(゚Д゚⊂⌒∧∧≡≡)(´⌒;;;≡≡
     ∧∧ノ  つ ズザーーーーッ∧∧(´⌒(´ ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡(´´ (´⌒(´
  ⊂(゚Д゚⊂ ノ ∧∧≡≡)⊂(゚Д゚⊂⌒`つズザーーッ(´⌒;;;≡≡
       ∧∧(゚Д゚⊂⌒`つ∧∧≡(´⌒;;;≡≡≡
    ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡(´⌒;;;≡≡≡
          ̄(´⌒(⌒;;∩)  (´´ ∧∧(´⌒)ズザーーーーッ
            ∧∧ノ  つ ⊂(゚Д゚⊂⌒`つズザーーーーーッ(´⌒(´
         ⊂(゚Д゚⊂ ノ ∧∧≡≡)ズザーーッ(´⌒;;;≡≡
              ∧∧(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
           ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
                 ̄ ̄  (´⌒(´⌒;;   ズザーーーーッ



201 :山崎渉:03/03/13 13:52
(^^)

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/18 17:36
斗爛諏って何のこと?何て読むの?
教えて君でスマソ

203 :bloom:03/03/18 18:24
http://www.agemasukudasai.com/bloom/

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/18 21:32
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205 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/18 22:44
             ∩
        ∧_∧   | |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       (  ´Д`)//  < 先生!こんなのを発見シマスタ!
      /       /    |
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  __| | .|    |         \
  \   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     \_____________
  ||\             \
  ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
  ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
     .||              ||

206 :mike:03/03/19 09:15
>>202
単なる当て字。トランスと読む。派遣・・(TC)


207 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/04/13 19:36
みんな選挙行ったかぁ?

208 :山崎渉:03/04/17 08:47
(^^)

209 :山崎渉:03/04/20 03:34
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

210 :山崎渉:03/05/21 23:15
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

211 :ドコモ505i全国一斉発売!!:03/05/22 00:36
http://bestranking.misty.ne.jp/gamble/enter.cgi?id=yami83


212 :平和が好きだーー!:03/05/22 01:27
有事法制(戦争法)は必要ありません!

有事法制ができて、得する人たち(その理由)
1、日本政府  ―軍事的にアメリカ政府に良く思われる。市民の行動を監視し、命令どおりに従わせることがで
           きる。
2、アメリカ政府―アメリカが気に入らない国を攻撃するときに、日本に軍事的、経済的支援してもらえる。
3、政治家   ―アジアに対する軍事的支配を実現させる。愛国心をあおって、政治家としての地位を確実なもの
           にする。
4、自衛隊   ―有りあまる武器を実戦で使うことができる。戦争ができる。

有事法制ができて、損する人たち(その理由)
1、日本国民  ―市民は日常生活における自由を制限され、財産は国家の所有物と化す。
           戦争に協力しなかったり、反対すると犯罪になり、懲役や罰金が科せられることもある。
           自分の家が軍事戦略的に邪魔なときは、没収、解体される。
           医療現場では兵士が優先的に治療され、市民は後回しにされる。
2、アジア    ―軍事大国である日本が、軍事的にアジアを威嚇することになり、アジア全体に軍事武装強化の動きが強まる。
3、世界     ―9.11以降、世界的に軍事的な緊張が高まるなか、さらに戦争やテロに依存する傾向が強まる。
4、平和にとって ―話し合いによって進めてきた過去の平和外交を大きく否定することになる。

どちらでもない
1、北朝鮮   ―日本を攻撃する理由はない。戦争するための軍備も金も、資源も食糧もない。
            有事法制は北朝鮮に対して、軍事的に大きく刺激してしまうことになる。   

今、反対しておかないと手遅れになってしまう。
ムチャクチャな法案は廃案にしましょう!!!!

213 :山崎渉:03/05/28 13:46
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

214 :名無電力14001:03/06/24 00:24
 男の手は、しつようにあたしのパンティの中で蠢いている。あたしは、余裕
のないあせった男の指に、乾ききった唇を犯されて痛みを感じていた。
 パンティが、皮をむくようにひきずりおろされるのを感じた。あたしの両足
が無理矢理に広げられる。見えなくても男の視線があたしの中心に、釘付けに
なっているを感じる。
 内腿に、汗ばんだ男の肌を感じた。開ききったあたしの足の間に、男が入っ
てくる。
 濡れていない入り口に、固いものあてがわれるのを感じるあたしは、快感の
ない陵辱の予感に暗くなった。男の固い棒があたしの中に強引に入ってこよう
とする。
「うう」
 男が小さくうめいた。なかなか入らないので、いらいらしているのだろう。
 男は、あたしの右足をかつぐように、肩の上まで持ち上げた。あたしの入り
口に、男の肉棒の先端がめりこんだ。
「は、はいるぜ」
 まわりの皮をまきこむような痛みをともないながら、男のものがあたしの中
に、じわじわと入ってきた。あたしの内壁が摩擦で痛くなる。
「ううう、奥まで入ったぜ」
 男の腰があたしの入り口にくっついた。根元まで入ったのだ。男の恥骨があ
たしのクリトリスのあたりに押し付けられた。あたしの背骨に、小さな快感が
走った。


215 :あい:03/06/24 00:45

見てちょ♪
http://alink3.uic.to/user/angeler.html

216 :名無電力14001:03/06/24 23:55
「ううう」
 男は、うめきながら、抽送を開始した。あたしの入り口に、男の恥骨が、リ
ズミカルにぶつかってくる。その度に、コツンコツンと小さな快感が、広がっ
てくる。
 袋をかぶせられた暗闇の中で、あたしは、広がってくるあいまいな快感に、
まどろむ。刺激であたしの中が濡れてくるのを感じた。男の動きが早くなる。
「濡れてきたじゃんか」
 男は、あたしの耳元に口をよせるとわざらしい下卑た声でいった。あたしは、
左右に首を振って男に違うといおうとしたけど、男は、それをあたしが感じて
よがっているのと錯覚したみたいだ。これみよがしに、大きく腰を引いて、奥
まで、打ちつけてくる大きなストロークに変わった。
「あふう」
 奥までいきおいよく打ち付けられたあたしは、思わず声をもらしてしまう。
それは、快感の声といよりは、激しく腰をつかれて反射的に出るゲップみたい
なもの。
 男は、歌舞伎役者がミエを切るように、大袈裟な動きであたしを犯してくる。
 あたしの中からこぼれたぬるぬるした液体が、いやらしい音をたてはじめる。
男の頭の中のあたしは、快楽に我を忘れている淫乱なメス犬なのだろうと思う。
乱暴な愛撫で、乳房をまさぐられる。
「乳首もたってるじゃないか」
 あたしがいやらしく感じてよがっていることが、男の快感を増幅させている
らしいと思うと、滑稽だった。
 あたしの肉壁をずるずるとこすりながら、男の肉棒が何度も往復する。奥ま
で達すると、あたしのクリトリスに、びりびりするような刺激がくる。クリト
リスが思い切り、押し付けられる感覚がもの気持ちいい。
「あうううう」
 あたしは、思わず声を出した。今度は、本当に気持ちよくなってきたのだ。


217 :名無電力14001:03/06/25 22:51
いまでもわすれられない
かおりともういちどやりたいー


218 :名無電力14001:03/06/25 23:38
 男は、あたしの左足を持ち上げた。両足を肩にかつぎあげた格好だ。あたし
の腰が、ソファからういて、男のものが、さらに深くあたしの中に押し入って
くる。
「どんどん、あふれてくるぜ」
 男は、いやらしい言葉をつぶやきながら、あたしの最奥に何度も激しく打ち
付けてくる。その度に、あたしの中からあふれた粘液が、音をたてる。ぬるぬ
るした液体は、いつのまにか、あたしの太腿までたれてきていた。
−ソファにこぼれて痕になるかもしれない−
 あたしは、ふと思った。
「感じてるんだろ?もっと声を出せよ」
 男は、荒い息を吐きながら、あたしにいった。あたしは、せめてもの抵抗で
左右に首を振って、拒否したのだが、男は、あたしが感極まって首を振ったの
と勘違いしたようだった。
「なんだ、もういっちゃったのかよ」
 そういいながら、あたしの身体から、肉棒を抜いた。
「おまえのぬるぬるしたので、べとべとだぜ」
 そういいながら、あたしの内腿に、べっとり濡れた肉棒をなすりつけた。ま
だ射精してないのに、なぜ抜いたのだろう?と思うあたしの入り口に、冷たい
ものが、押し当てられた。
「ちょっと、身体を冷やして休憩しようぜ」
 そういいながら、つめたいものをおしあててくる。丸みを帯びた先端が、濡
れて開いたあたしの入り口に、潜り込んでくる。
「なにをやってるの?」
 あたしは叫んだが、顔にかぶせられた袋のせいで、それは声にならなかった。
「感じるのかなー?」
 冷たい先端が、あたしの中に、無理矢理おしいってきた。内壁にひんやりし
た感触が広がる。
「なんだと思う?ビール瓶だよ」
 そういいながら、どんどん押し入ってくるビンは、徐々に太さが増して行く。
あたしの入り口は、ビンに強引に押し広げられてゆく。


219 :名無電力14001:03/06/27 21:57
「もう、これ以上はいらないかな?」
 男は、それでも無理に押し込もうとする。ビンの太さにあたしは、身悶えし
た。くちいっぱいに、ほおばったような感じで、あそこが、いっぱいに広がっ
ている。ビンの先端があたしの最奥にぶつかった。あたしは、声にならないう
めき声をあげた。頭がぼんやりするような刺激を感じた。
「ビンでも感じるんだ」
 男はうれしそうにつぶやいた。
 そして、ゆっくりとビンを動かし出した。あたしの中に入れたり、出したり
しはじめた。ひんやりするビンの感触があたしの内壁を刺激する。徐々に、ビ
ンの出しいれが、快感に変わってくるのをあたしは、感じていた。
「ああっ」
 あたしは、暗闇でうめき声をあげた。男は、さらに、ピッチをあげて、あた
しの中のビンを動かした。
「うううう、だ、だめ、お願い・・・・」
 あたしは、だんだん自分の中の欲望が押さえ切れなくなってくるのを感じた。
ビンがあたしの最奥をつきあげる度に、痺れるような快感が腰に広がった。


220 :名無電力14001:03/06/28 23:00
 あたしの身体の中に埋めたいビンが何度も繰り返し、入ってくる。冷たさに
痺れるような感触を感じながら、勝手にいやらしいうめき声をもらしてしまう。
 男達の下卑た声があたしの耳に響いてくる。
「ビールビンで感じてやがるぜ」
 いやらしい視線がビンを呑み込んだあたしの入り口に注がれているのがわか
る。クチャクチャと粘液の音が響く、あたしの中から溢れ出してきた液体が、
ビンの首を濡らしているのだ。
 あたしの中いっぱいに、固く冷たい感触が広がる。
「すげえ、こんなとこまで入るぜ」
 男達が、また笑う。乾いた笑い声は、発情したけものを連想させる。
「いっぱいに広がってるじゃん」
 あたしは、声にならないうめき声をあげてしまう。
「ううううう」
「感じてるぜ。え?こんな風にビンをつっこまれてるのが、気持ちいいのか
よ?」
 あたし自身にも、気持ちがいいのか、痛いのか、わからなくなってくる。た
だ、頭が冷たく痺れたようになって、身体の奥がむずむずと蠢いてくる。
「こっちまで、たれて濡れてるぜ」
 誰かの指があたしの後ろの穴に触れた。そこは、溢れ出した粘液でねっとり
と濡れている。男は、何度もぬるぬるしたそこを、撫で回すと、ゆっくりとそ
の中心に指先を埋め込んできた。
「へへへ、こっちにも入っちゃうぜ」
「あうううう」
 指が入り込んでくるのを感じるあたしは、思わずうめき声をあげている。む
ずがゆいような、変な感じがあたしの下半身にひろがる。お尻がざわざわとあ
やしい感触にうずいてくる。太腿から、ぴりぴりした快感がせりあがってくる
ような感じがする。


221 :名無電力14001:03/06/30 00:13
「へへへ、根元まで入ったぜ」
 あたしの中に男の指が埋め込まれている。あたしは、息苦しくなって、はあ
はあと荒い息をついた。
「ああっ」
 あたしの中で男の指が動いた。内壁がえぐられるような、重い感覚がある。
犯されるのとは違った、重い、うしろめたい変な快感が、じわじわとあたしの
下半身を侵食してくる。
「ビールのビンが入ってるのがわかるぜ」
 男の指が、うすい壁を通して、ビンに触れた。あたしのからだの中で、男の
指とビンが、コツコツとふれあっている。
「い、いやあああ」
 あたしは、うめいたが、誰にもその声は聞こえなかった。口を開いた拍子に、
唇から、唾液がしたたり落ちた。あたしは、感じて、よだれをたらしているん
だ、と思った。どくんと、身体の奥で、快感の心臓が、高鳴った。
「どんどん、あふれてきてるぜ」
 男達が、うわずった声で笑った。誰かの手があたしの内腿をつかんだ。びく
んと内腿の神経が、勃起する。つかまれただけで、頭がくらくらするような刺
激を感じた。
 にちゃにちゃという粘液の音があたしの耳に響く。
 すっと、ビンが抜かれるのを感じた。内壁をビンがずるずると抜けて行く感
触にあたしは、身体を震わせた。
「すげえ、ひらきっぱなしだ」
 ビンを呑み込んだあたしの、あそこは、口をあけたままいやらしく、愛液を
たらしている。


222 :名無電力14001:03/06/30 23:37
「俺からだぜ」
 知らない誰かの声が聞こえた。内腿に熱い肌を感じた。
 あたしの入り口に、さっきより、やわらかくてやさしいものが、入ってくる。
どくどくと熱い肉体を感じる。
 あたしの身体いっぱいに男のものが、押し込まれてきた。
「奥まで入ったぜ」
 あたしの腰に男の腰がぴったりと押し付けられた。ゆっくりと、男が腰を動
かす。肉棒が動く度に、あたしはいやらしい声をもらしてしまう。
「すげえ、気持ちいいぜ」
 そういいながら、男は何度もあたしの奥にうちつけてくる。
 男の熱い液体を体の奥に感じる時、あたしは、深い快楽の底に沈んでいった。


223 :名無電力14001:03/07/06 11:00
その日も深夜まで残っていた。しかし連日の残業の所為かそのまま寝てしまったらしい。肩を揺すられ気づくと部下のK君だった。
 時計は1時を過ぎている。私は驚いてはね起きた。
「大丈夫ですか?」
 焦る私にkは涼しい顔で聞いてくる。終電はとうにない。
 私はそこで妙な事に気づいた。何故彼はいるの?そう訪ねると彼はしばらく押し黙っていたが、いきなり私を抱きすくめたかと思うと硬い床の上に押し倒した。驚いて声も出せずにいる私の唇をふさぎ、手を組み敷く。普段の彼からは想像も付かないキスに私は気を失いかける。
 何も言わない彼はパーテーションで区切られたドアに鍵をかけた。
「痛くなかったですか」
 彼はそう言いつつも私の服を丁寧に脱がせ、そして体のあらゆる場所に口づけ始めた。私の感覚はもう麻痺してしまい彼の愛の告白も耳に入って来ない。
 誰が戻って来るか分からない場所で彼は私の足を広げもうどうしようもなくなっている場所に口を付ける。
 彼は暴れる私の足をしっかりと抑えつけ、執拗に舌を使ってくる。
 襞の一つ一つまで丁寧になめ上げ、私は声を抑える為に自分の指を咬む。が、私は思わぬ衝撃に声をあげる。
 彼の太い指が侵入してきたのだ。浅い部分をかき回し、舌先は敏感なルビーを転がし、腰が動いてしまうのを私はとめる事が出来ない。指は慎みなく涎を垂らす私の中をこねくり回し、液を突起した部分になすりつける。
 私が背中を弓なりに反らせた時に彼の熱いそれが入ってきた。声を上げられないほどの快感に私は我を忘れ彼の腰にしがみつく。
 乱暴されているという状況はとうになくなり私は彼の熱い物を受け入れる。
四つんばいにさせられ後ろから突まくられ私は声を上げる代わりに爪が欠けるほど床にしがみつく。
 彼は愛の言葉を囁くのを忘れないくせに、動きは獣の様に激しく、しかも乳房を優しく咬むものだから私は何回もイかされてしまう。
 打ちつけられる腰が激しくなり、私がつっ伏すと同時に彼が私の体におり重なった。
 その一件があってから私は残業があるたびに彼を待つようになってしまいました。


224 :名無電力14001:03/07/06 14:06
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このサイトマジやば! 早く見ないと消されちゃうかも・・・

225 :名無電力14001:03/07/09 23:34
 数年前の忘年会の事です。宴会が盛り上がって、2次会、三次会と店を変えました。
 四件目のお店でトイレに行きました。そこは男女一緒のトイレで、個室は一個しかありませんでした。誰か入っていたので待っていると、中から若い男が出てきました。
 酔っていました。
 目が会った時に、いやだなって思ったけど我慢できなくなっていたのですり抜ける様にして個室に入りました。男は手洗いの方に残ってました。
 鍵をしっかり掛けておいて、用を足して水を流したときに、突然扉が開かれました。
 ここは鍵が壊れていたんです。
 男が中に入って来たのに、逃げ出す事も出来ませんでした。二人で入ると個室はぎゅうぎゅうで、男は私をトイレの壁にしっかりと押し付けていきなりスカートを捲り上げました。
 まだ下着を上げきっていなかったので、丸見えになってしまいました。悲鳴を上げようとした口を手で抑えられて声は出せません。
 それに男は外にいる間に自分のものをズボンから引き出していたのか、自分の手で弄っていたみたいで、太くて大きなものがいきなり股間に押しつけられました。


226 :名無電力14001:03/07/10 23:18
 『止めて』と言いたいのに声が出なくて、立ったまま一気につき入れられました。
 痛いけど男は一気に全部私の中に入りました。セーターの中にも手が入ってきておっぱいをさんざん弄りまわされました。
乳首が立ってしまって、男は楽しそうに笑いながら腰を揺らして、乳首もつまんで転がしてきます。感じたくないのに、息が乱れてきてつい男の手の中で『アン』って声が漏れてしまいました。
 おっぱいがジンジンしてくると私の中にあった男のものもどんどん大きくなってくるみたいでした。
「このまま、中で出してやろうか?」と男が言うのでそれだけは絶対にいやだったので首を振りました。
「じゃあ、場所変えてしようぜ、ついてくるか?」と言うので仕方なく頷きました。逃げられるかもしれないって思ったのですが、男は男性器を私から引きぬくと
私のパンツを脱がせてしまい、それをジャケットのポケットの中にいれてしまいました。これではノーパンで、逃げられなくなってしまいました。
 中でしないから口でしろと言うので、しゃがんで男のものを舐めました。
 私のおしっこと男のおしっこの匂いがして、気持悪くて全然巧く出来なかったので、男は怒って乱暴に腰を動かしてきてそのまま顔に掛けられました。


227 :_:03/07/10 23:21
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228 :名無電力14001:03/07/10 23:29
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230 :山崎 渉:03/07/12 10:23

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 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
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   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

231 :山崎 渉:03/07/15 13:17

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 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
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232 :なまえをいれてください:03/07/21 12:44
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

233 :名無電力14001:03/07/23 00:24
 会社の忘年会の帰りに経理課の麻美ちゃんという21歳の女の子と帰りが一緒になったのです。スレンダーな体つきで、てきぱきと仕事をこなす女の子です。
 でも、見かけは、かわいくて社内でも評判です。いつも、ぴしっとスーツを着ています。その日はグレーのスーツをきていました。
 僕はフェチというほどではないのですけど、スーツとか制服を着ている女の人を着たまま、犯したい欲望があります。麻美ちゃんは、ずっとねらっていたのです。
 帰りがけにさりげなく、喉が渇いたといって缶コーヒーを渡したら、うまく飲んでくれました。もちろん、渡す前に缶を開けて、薬をたらしておきました。
 最初は、全然、変化なかったのですが、数分歩いたところで、なんだか、麻美ちゃんの足取りがあやしくなってきました。
 麻美ちゃんは、だんだんとろんとした目つきになってきました。お酒に酔ったような感じですが、ものすごく色っぽく見えます。
「なんか眠くなってきちゃった。タクシーで帰っちゃおうかな?」
 麻美ちゃんは、ふらふらした足取りで歩いてゆきます。僕はさりげなく麻美ちゃんの肩に手をまわしました。
「大丈夫?」
 麻美ちゃんは薬の効き目のせいか、僕が肩をつかんでいても嫌な顔をしません。それどころかよりかかってくるような感じです。
 ふたりで道路にでてタクシーを拾いました。
「あー、下高井戸までね。***のとこのマンション」
 麻美ちゃんは乗り込むなりそういいました。僕もそのまま乗り込んでしまいます。


234 :_:03/07/23 00:31
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235 :名無電力14001:03/07/25 00:07
「あれ?高野くん?あれ?なんで一緒に乗ってくるの?」
 麻美ちゃんは、かなり眠いのか、ぼんやりした目つきで僕を不思議そうに見ました。僕は一瞬、ヤバイかな?と思いましたが、すぐに麻美ちゃんは目を閉じて眠ってしまいました。
 かなり効いていたみたいです。タクシーの中で、太腿をつついてみても反応がありません。思い切って、スカートを少しめくってみました。黒のパンティストッキングにつつまれた太腿のつけねが見えます。ピンク色のパンティがストッキングから透けて見えます。
 太腿を手でさわってみます。弾力のある感触です。
 運転手が気になりましたが、我慢できなくなっていました。僕は麻美ちゃんのグレーのスーツの上着のボタンをはずして、ブラウスの上から胸のふくらみに触れました。
 外から見るよりもボリュームのある胸でした。やわらかなふくらみを愛撫しているとマンションにつきました。
 すっかり熟睡している麻美ちゃんをひきづるようにしてマンションに入りました。入り口の郵便受けを見て部屋番号を見つけました。
 麻美ちゃんの部屋までやっとの思いで、麻美ちゃんを運び込みました。寝ている人間を運ぶのって大変ですね。
 部屋は1LDKでした。入った正面が居間になっていて、ベッドもあります。僕はベッドまで麻美ちゃんを運びました。
 ベッドに横たわった麻美ちゃんのスカートはまくれあがって、パンティが見えています。

236 :名無電力14001:03/07/25 00:08
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237 :名無電力14001:03/07/25 23:06
 まず最初にパンティストッキングとパンティを一緒にを脱がしました。甘酸っぱい匂いがしました。香水の匂いでしょうか?
 その匂いを嗅いだとたんに、射精しそうなほど興奮してしまいました。グレーのスーツに白い生足がいやらしく見えます。その生足のつけねに淡い翳りが見えます。ぽっちゃりとふくらんでいます。
 ずっとスーツ姿の麻美ちゃんをいたずらしたかったのです。僕は麻美ちゃんの太腿をゆっくりと広げました。麻美ちゃんの陰部はピンク色できれいです。
指先をあてるとまだ濡れていないのがわかります。
 指先をゆっくりと麻美ちゃんの中に入れてゆきます。濡れていないので、抵抗がありましたが、少しづつ指の付け根まで入れていまいました。
 麻美ちゃんの中はあたたかく、とてもやわらかかったです。中で指を動かすとまるでまとわりつくように、ぴったりと中の肉壁がついてくるのです。
 僕はゆっくりと麻美ちゃんの中に入れた指を動かしはじめました。完全に眠ったままの麻美ちゃんは、じっとしています。
 指を動かしているうちに、中がぬるぬるしてきました。
(眠っていても感じるんだ)
 僕はますます興奮して、もう一方の手でスーツのブラウスのボタンをはずしました。ブラウスをはだけると白い大きな胸が見えます。乱暴にブラジャーを引き下げるとぷるんと乳首が飛び出しました。
 張りのある乳房がつんと上を向いていて乳首もたっています。
 乳首をつまんでもむともっと固くたってきました。
 あそこの中もどんどんぬるぬるしてきたみたいです。


238 :名無電力14001:03/07/28 00:55
 その時、麻美ちゃんが少し身体を動かしました。
 そういえば薬は2時間くらいしか効かないのです。もう、すでに1時間以上はたっています。
 僕は、あわてて麻美ちゃんの身体から離れると用意しておいたデジカメを取り出しました。
 両足を思い切り広げて膝をたてて、麻美ちゃんの濡れた陰部がよく見えるようにして写真を撮ります。ブラウスをはだけているところを正面から顔もよくわかるように撮ります。
 それから、ちょっといたずら心を出して、麻美ちゃんの右手を陰部にあててオナニーしているような格好にして撮ってみたりしました。いつもオフィスで見ている麻美ちゃんが目の前でオナニーしている格好を見るとむくむくといやらしいアイデアが湧いてきました。
 ベッドの脇に円筒系の化粧品がおいてありました。先がまるくなっています。僕はその化粧品を手にとると麻美ちゃんのむき出しのあそこにあてがいました。
 さきがまるくなっているので、無理なく頭の方は入りました。でも、さすがに奥まで入れようとすると少しきつくなってきました。
「ううん」
 どきりとしました。麻美ちゃんが声を出したのです。少し痛かったのかも知れません。眠りも浅くなってきているのかも知れません。
 僕は麻美ちゃんの右手をその化粧品にあてがって、まるで、化粧品をあそこにいれてオナニーしているようなポーズをとらせて写真を撮りました。
 いつも清楚でかわいい麻美ちゃんのそんないやらしいポーズを見て、僕はもう爆発しそうなほど興奮していました。


239 :名無電力14001:03/07/28 22:25
KISと三菱の関係をお教え下さい。

240 :名無電力14001:03/07/29 23:44
 急がないと麻美ちゃんが目覚めてしまいます。僕はポラロイドをバッグにしまうと用意してきたロープと目隠しを取り出しました。
 ロープで麻美ちゃんの両手と両足をベッドに縛りつけて動けないようにしまして、目隠しをしっかりしました。最後にさるぐつわをはめて大声をだされないようにしました。
 これで、途中で目が覚めても大丈夫です。
 それから自分のズボンをおろして、麻美ちゃんの足の間に腰を入れました。
 乱れたスーツ姿のまま目かくしされて縛られている麻美ちゃんを見下ろしているだけで、ものすごく興奮してしまいます。
 すべすべの太腿をつかんで、麻美ちゃんを犯すのです。
 麻美ちゃんの陰部に僕の先端が触れただけで、出ちゃいそうなほど、興奮していました。
 でも、麻美ちゃんのあそこは、また乾いてしまっていて、なかなか奥に入れられません。痛いのか、麻美ちゃんが小さくうめきました。


241 :名無電力14001:03/07/29 23:46
告白したいけど、自分に自信がない。それでも胸の奥が苦しくて・・・
そのような方、諦めないで。
ここでは、異性に効果を発揮する香水、合法ドラッグなどがおかれています。
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是非ここでゲットして、貴方の気持ちを打ち明けて下さい。
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242 :ぼるじょあ ◆ySd1dMH5Gk :03/08/02 02:44
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

243 :名無電力14001:03/08/05 00:42
 僕はベッドの脇においてあった白いクリームのビンを手に取りました。ふた
をあけると甘い香りがします。指でたっぷりすくって、麻美ちゃんのあそこと
僕のものに塗り付けました。
 今度は、抵抗なく、根元まですぐに入りました。麻美ちゃんの中は、少しき
つくて、あったかい感じがしました。
 激しく動かすとすぐに出ちゃいそうなので、ゆっくりと腰を動かしはじめま
した。出し入れする度に、クリームでぬるぬるになったあそこが、ぴちゃぴち
ゃといやらしい音をたてます。
 麻美ちゃんの陰部の感触を楽しみながら、ゆたかな胸にも手をのばしてもみ
はじめました。張りがあって、ぐっとつかむとぷりんとおしてくるようです。
 ぴんとたって、乳首をつまんだり、なでたりします。
「あああ」
 麻美ちゃんもなんだかうめき声をあげています。目が覚めたんでしょうか?
でも、目が覚めたら、驚いて騒ぐのではないでしょうか?


244 :名無電力14001:03/08/05 23:09
 だんだん、麻美ちゃんの中が熱くなってきたような感じがしました。頬も上
気しているみたいです。寝ていても感じるのかもしれません。
 麻美ちゃんの中のぬるぬるもクリームだけじゃないみたいです。あふれだし
てシーツにまでたれているみたいです。
「ううううう」
 うめき声もいやらしいあえぎ声になってきているようです。
 そのうち、熱くなった麻美ちゃんの内壁が締め付けるように動き出しました。
僕のものを締め付けるみたいにして、まとわりついてくるのです。僕は我慢で
きなくなってきて、思わず腰を激しく動かしはじめてしまいました。
 その時、突然、麻美ちゃんがびくんと身体をそらしたかと思うと、激しく身
体をよじらせたり動き出しました。
「あうううう、う−っ」
 目が覚めてしまったのです。大声をあげているのでしょう。さるぐつわから
も、苦し気なうめき声が聞こえてきます。


245 :名無電力14001:03/08/09 23:54
 でも、僕もここまできたら、止められません。
 麻美ちゃんの身体を両手で押さえつけて、腰をどんどん激しく打ち付けまし
た。麻美ちゃんは、腰をよじらせたりして、逃げようとしていました。
 でも、麻美ちゃんが腰をよじらせる度に、きゅっとあそこが締まって僕は射
精しそうになってしまいました。麻美ちゃんのあそこは、逃げようとしている
くせに、ぬるぬるしたいやらしい液体をどんどんあふれさせているのです。
「なんだよ。びしょびしょに濡れてるくせに」
 僕は思わず口にしていました。
 いやがっているのに、犯されていると感じてしまうものなんだ・・・と思い
ながら、僕は、麻美ちゃんの陰部の奥まで、何度も突きいれました。僕のもの
が根元まで入る度に麻美ちゃんは、大きなうめき声をあげました。
「ううううー」
 あれは感じている声に違いありません。
 身体をくねらせて逃げようとしているせいで、麻美ちゃんのスーツはさっき
よりも乱れています。レイプされている女の人みたいです。


246 :名無電力14001:03/08/11 00:21
「うっうっうっ」
 ひときわ麻美ちゃんのうめき声が大きくなりました。身体をのけぞらせてぴ
くぴくします。あそこがきつく締まります。
 思わず僕もいってしまいました。
 麻美ちゃんの奥まで突きいれながら、熱いザーメンを放出しました。
 麻美ちゃんのぬるぬるした肉壁にぶちまけられたザーメンが中にあふれます。
「あああ、ううううっ」
 麻美ちゃんのうめき声が響きます。びくんびくんと麻美ちゃんの身体が痙攣
するみたいに動きました。
 僕のザーメンが麻美ちゃんの中にひろがります。すぐに根元までいっぱいに
なって、愛液と一緒にこぼれだしました。
「うっ、うっ」
 麻美ちゃんは、泣いているのか、それとも、Hな余韻なのか、身体をぐった
りさせて、うめいています。
 麻美ちゃんの中から抜き出すと、ぬるぬるした白い液体が開ききった陰部か
らどろどろと溢れ出しました。
 僕は、思わずバッグからポラロイドを出して写真を撮ってしまいました。2
枚撮って、一枚は、麻美ちゃんベッドの脇におきました。
 麻美ちゃんのロープを少しゆるめて、すぐにほどけるようにしてから、僕は
部屋をでました。



247 :山崎 渉:03/08/15 16:43
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

248 :レコマネさん:03/09/14 21:40
書庫でショコショコと。。。でもやっぱりレコマネさんがいい。http://www.kurumix.net/seikou/sample4/eri_ksd001.jpg

249 :名無電力14001:03/09/14 22:44
>>248
うお!関電の廃止になった制服なのですk????

250 :名無電力14001:03/09/15 07:34
レコマネの青制服キボウ。

251 :名無電力14001:03/09/17 22:52
178,179のWのキーデックスを敷いた青制服画像キボンヌ

252 :名無電力14001:03/09/22 23:18
http://www.kissme7.com/aol/imgbbs/img/2003-12821.jpg
KIS女子社員?ハッケン。

253 :名無電力14001:03/09/23 23:03
KIS萌えた!

254 :ミケ:03/10/09 08:19
キュロット履いてるレコマネの娘が、しゃがんだり前かがみになったり
してるのを後ろから見てると、パンツの形がはっきりわかるね。
おとなしそうな娘がかなりのビキニ履いてたり、多分ガードルだろうけど
でかパン履いてたり。わりと目の保養になる。


255 :名無電力14001:03/10/27 22:40
そんな彼女が結婚することに…うううっ、今頃カレシのをくわえたりしてるんだろうなあ。

256 :ミケ:03/11/08 10:45
なんと、小さいデジカメで青制服のスカートの中を逆さ撮りしてる奴がいる。
フラッシュまで光らせてるよ。勇気あるなー。見つかったら即クビだろうに。
誰とは言わないが、見つかる前に止めとけよー。
でも、あの人のは見てみたい気がする…見せてもらおうかな。うーん


257 :名無電力14001:03/11/08 23:08
>>256
知ってて止めないアンタも共犯。

258 :名無電力14001:03/11/10 01:43
>>256 何ビルの何階にいる香具師ですか?

259 :名無電力14001:03/11/20 02:44
早く捕まえんと被害者増えるぞ。その痴漢とっとと解雇しろよ。

260 :名無電力14001:03/12/05 00:30
クビになった人もいたなあ。

261 :名無電力14001:03/12/06 23:36
>>260 どんな理由で?

262 :名無電力14001:03/12/21 01:26
このスレ用済み?
盗撮野郎もうバレタかな?
あの子が撮られてたら嫌だな・・・

263 :名無電力14001:03/12/27 01:02
>>262
見たいんじゃないの?俺は見たいが。

264 :名無電力14001:03/12/28 02:00
>>263
見たいけど、変態野郎には見せたくないでしょ。
って、もうこんな話題しか無いのか。。。

265 :名無電力14001:04/01/29 00:11
この会社もうつぶれたよね?

266 :名無電力14001:04/01/29 21:31
とっくに倒産したよ。

267 :名無電力14001:04/01/31 08:34
 いつも会社でひとりで昼食をとるあたしは、他の女の子や男の社員がつれだ
って食事にでかけるのをぼんやりと慣れたまなざしで見送る。ときどき、みん
ながあたしを誘ってくるけど、あたしは行かないの。みんなと一緒にいても何
を話していいのかわからないあたしは、みんなと一緒の食事が苦手だ。それな
ら、変わり者と思われてもひとりで食べた方が気が楽。
 12時を10分も過ぎるとオフィスが誰もいなくなる。あたしはゆっくりと
お茶を入れてごはんをたべはじめる。
「ううう」
 オフィスのはじっこの応接セットでコンビニの竹の子ごはんのお弁当をのろ
のろと食べるあたしの耳に変な声が聞こえてきた。声はかすかにとぎれながら
続く。
 応接セットとオフィスはちょっとしたついたてでさえぎられている。ついた
てからこっそりとオフィスをのぞいたあたしの目に由美さん後ろ姿が見えた。
 由美さんは会社の先輩。30歳とか32歳くらいだったと思う。ぽっちゃ
りした体型であたしは可愛いと思うのだけど、いつもわざとらしいダサイ黒ぶ
ちの眼鏡をかけて髪もバラバラにしている。その由美先輩が自分の机の椅子に
座って、うめきながら肉感的なお尻をくねらせている。
 よく見ると由美先輩の手がスカートの中、もう一方の手は手帳を握っている。
オナニーしているのだと気づいたあたしは、気がつかない振りをしなきゃと思
いながらも目を離せなくなった。紺のベストとスカートの制服の上からでも由
美先輩のむっちりした身体の線をはっきりとわかる。パンティストッキングと
黒のパンティが膝まで降ろされた。
「あああ、美香・・・」
 由美先輩はそういいながら手に持った手帳をスカートの中に入れた。濡れた
あそこに押し付けているに違いない。由美先輩の腰が浮いて手の動きが激しく
なるのがわかる。
「美香ちゃん、ダメ、そんなにあそこを強くいじったらダメなの」
 由美先輩は椅子から立ちあがって、机に上半身を倒した。あたしの方にお尻
をつきだすかっこうになり、まくりあげられたスカートの中が見えた。
「あああ、美香ちゃん・・・ダメ、いじめないで、びちゃびちゃのいやらしい
女なんていわないで」


268 :名無電力14001:04/02/01 07:34
 由美先輩の陰部はたっぷりと濡れている。濡れたあそこに手帳が押し付けら
れて、激しくすりあげられている。手帳もぬるぬる光っている。美香ちゃんっ
て誰だろう?同僚の女の子の名前を思い出すあたしには思い当たる名前がでて
こない。
「うああああ」
 由美先輩のお尻がうめき声にあわせてくねる。ぽっちゃりした柔らかそうな
お尻。張り詰めていてたるんではいない。太股にぬるぬるがたれてきて、むん
むんする女の匂いが香ってきそう。
「ああ、ダメえ」
 由美先輩は突然電話をとりあげるとダイヤルしはじめた。あたしはいったい
なんだろうと思わず耳をそばだてる。
「・・・ああ、あたしが何しているかわかる?」
 先輩が電話に向かってささやくように話す言葉はいやらしい興奮でハスキー
にかすれている。
「会社でオナニーしているの・・・あそこに手帳をおしつけてるの・・・」
 受話器をしゃぶりそうなくらい唇を近づけて話す由美先輩を見るあたしには
受話器が男根のように見える。
「いや、ダメ、ここは会社なのよ。そんないやらしいこといえない」
 由美先輩は、手帳で陰部をさすりながら、かすれる声でささやきつづける。
耐えられないのか太股のつけねをデスクにこすりつけはじめる。デスクにねっ
とりした愛液がこぼれる。
「い、いうわ。由美は・・・会社でおまんこをいじってオナニーしているいや
らしい女です」
 先輩はテレクラの電話してる・・・気がついたあたしは、はっとして思わず
ついたてのうしろに首をひっこめた。気がつかれたら大変だ。静かにしていな
いといけない・・・
 あたしは先輩に背を向けてボソボソとご飯を食べた。誰もいないオフィスで
は、先輩のうめき声がずっと聞こえていた。


269 :名無電力14001:04/02/02 22:55
 みんなが戻ってくる頃になると由美先輩は、そそくさとトイレにいって身繕
いした。
 そして、あたし達はなにもなかったように仕事をする。

「ちょっと、あなた」
 あたしが由美先輩の机の横を通りかかると由美先輩がねっとりした視線をあ
たしになげてきた。意地悪い口調で話し掛けてくる。
「あなた、昼休みに変なことしなかった?」
 由美先輩の目はあたしに”のぞきみしてたことなんか知ってんのよ。お仕置
きしてあげるわ”といっている。
「え?いえ」
 あたしは間の抜けた返事をする。
「あたしの電話、リダイアルしたらテレクラにつながるのよ。昼休みにオフィ
スにいたのはあなただけだって話じゃない。あなた、昼休みに会社の電話塚っ
てテレクラに電話してたわね。」
 まわりの視線があたしに集まる。
 由美先輩は、冷たく笑っている。
「おおかた、男でもひっかけてたんでしょ?え?まさか、会社の中に呼んでや
らしいことしてないでしょうね」
 あたしの肩を軽くこずく。
「やめて・・・ください」
 あたしは小さな声で抵抗する。オフィスの好奇の目が集まって、ひそほそ話
しが聞こえてくる。
「いっつも昼休み、ひとりで変だと思ってたんだ。テレクラ電話してたんだ
あ」
「誰にでもやらせてんのかな?」
「ばーかね。援助に決まってんでしょ」
「変なことしてないか、調べてあげるわ」

270 :名無電力14001:04/02/06 07:22
 由美先輩はそういうとあたしの制服のスカートをまくりあげた。黒のパンテ
ィストッキングと白いパンティが見えた。由美先輩は、まくりあげたまま、あ
たしのパンティをさすりながら「ここを調べれば変なことしてたかどうかなん
て、すぐわかるのよ」とつぶやく。
「やめて、ください」
 あたしはスカートをおろそうとしたけど、後ろから男性社員にはがいじめに
されてしまった。
「気がきくじゃない。西尾くん、今のポイント高いわよ」
「はい、どうも」
 由美先輩は、あたしのパンティストッキングをゆっくりおろしはじめた。周
りには同僚が集まってきている。
「ほーら、だんだんパンティが見えてきたわ。みんな、これが玲子のはいてい
るパンティよ」
 みんなの視線があたしのパンティに注がれているのがわかる。パンティスト
ッキングは膝まで降ろされてしまった。
「レースのパンティなんだ。ふーん、ここんとこなんか、黒いのが透けてるじ
ゃない。やらしいわね。見てもらいたいのかしら」
 由美先輩は、パンティの中心部を指でつついく。その指があたしの敏感な部
分にあたる。由美先輩の顔は興奮で紅潮している。あたしをいじめて自分も濡
らしているに違いない。
「やめてください。お願い」
 あたしがつぶやくと由美先輩は楽しそうに
「ほんとはみんなに見られてうれしいんでしょ」
 といいながら、あたしのパンティに手をかけた。
「おい、ちょっと濡れてんじゃないか?シミがあるぞ」
「みられて感じてんだよ」
 みんなのひそひそ話しが広がる。あたしを淫乱な女だとウワサしている。
「中まで調べるんだからね」
 パンティがゆっくりと降ろされる。

271 :名無電力14001:04/02/07 10:19
「ふん、やらしい毛だね。手入れちゃんとしてるの?」
 もうちょっと降ろされるとあたしの入り口まで見えてしまう。
「あー、見えた見えた」
 由美先輩は、あたしの陰部を指でさりあげる。直接さわる指の感触がぞくり
とあたしの快感を呼び覚ます。
「へ、へんなとこさわらないでください」
「変なとこ?やっぱり、あんた変なことしてたのね。だから調べられると困る
んでしょ」
 由美先輩はねばつくような声でそういうとあたしの中にずぶりと指をつきた
てた。
「はうっ」
 あたしはうめいた。周り社員があたしの近くまで近寄ってきてあたしのあそ
こを見つめている。あたしはみんなの視線を感じて、あそこが火のように熱く
なった。
「うわー、丸見えだよ」
「やだ、濡らしてる。みんなに見られて興奮してんの」
「信じらんない。オフィスの中でみんなに見られて濡れちゃうなんて」
「先輩の指がぬるぬるしてきてるよ」

272 :需要あるやろか:04/02/10 22:07
「なによ。これ?」
 由美先輩はあたしの中で指をかきまわしながら、意地悪くいう。
「ゆ、指をうごかさないで・・・」
「みんなに見られて、指をつっこまれるのが気持ちいいのね」
 由美先輩は、よけい激しく指をかきまわした。
「ほら、やらしいよがり声をあげてごらんなさい。見られると感じるんでし
ょ?」
 あたしは唇をかんで声を出さないようにした。由美先輩は、指を奥までさし
こんであたしの中をまさぐった。
「声出さなくったって、こんなに濡らしてたら、淫乱よ」
「そ、そんな・・・」
「ほらほら」
 由美先輩は、今度はクリトリスをつまみあげてきた。我慢しても声がでそう
になってしまう。とろりとした愛液が太股にたれてしまう。
「ううう」
「なによ。やらしい声出して、やっぱりあんたね。テレクラに電話してたのは」
「ああっつ、ち、違います・・・」
「こんなやらしい女が何いっても信用しないわよ。オフィスでテレクラに電話
してオナニーするようないやらしい女じゃね。」
 また、先輩はぐいぐいとあたしの奥まで指を押し込んできた。指があたしの
奥の内壁をすりあげた時、あたしは思わず大きな声を出して達してしまった。


273 :名無電力14001:04/02/28 12:42
敬愛エスうつの人大杉

274 :名無電力14001:04/06/11 01:07
age

275 :名無電力14001:04/06/11 01:17
2chで一番嫌われているキモオタが日記を更新しました

相変わらず駄文しか書けない、キモイ日記をぜひ見てやって下さい

決して荒らさないで下さい

でらえもん調査局
http://www.google.co.jp/search?q=%82%C5%82%E7%82%A6%82%E0%82%F1%92%B2%8D%B8%8B%C7%81@%93%FA%8BL&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnI=I%27m+Feeling+Lucky&lr=


276 :名無電力14001:04/06/11 03:07
http://www.fukuishimbun.co.jp/topics.php?code=6518
だれぞ写真upしてくり。

277 :名無電力14001:04/06/11 23:01
これ?

ttp://www.fbc.jp/news/20040610_04.htm



278 :名無電力14001:04/06/17 23:39
age

279 :名無電力14001:04/06/19 12:56
272の続きは?


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